ただし真っ二つだぞ 

最初はDXライブラリでペンの幅を変えて描画する方法を探してました。
しかし、なんで素晴らしきヒィッツカラルドに行き着いたんだろうな…?
指パッチンで何でも真っ二つにする素敵な能力を持ってます。
能力といい、仕草といい、素晴らしい。でも十傑集では格下だとか。
確かに衝撃のアルベルトあたりと比べると格下に見える。

それから生身ユニットを経由して漢語録に行ったのが不味かったんだろうな。
色んな名台詞に見入ってしまいましたw
右を見るときは左も見ろ!上を見るときは下も見ろ!とか、
な なにをする きさまらー!とか、
殺して解して並べて揃えて晒してやんよ。とか、
上から来るぞ!気をつけろ!!とか…w

結局、ペンを太くして描画する方法は見つからず。
力業で行くしかないかな。orz

ヒィッツカラルドの動画はちょっとグロい(?)ので隠しておきますw




サムネがこうでなければ普通に載せたのですが…w
動きが素晴らしいです。
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[2008/10/29 22:53] 日記 | TB(0) | コメント(2)

十傑集といえば、マスク・ザ・レッドの「ぬ、抜けない!」をまず思い出してしまう。
横山光輝が好きな人間にはたまらない、いろんな意味で型破りな良いアニメでしたね。

あと零崎火識のあのセリフは良いですな。お兄さんの「それでは零崎を開始する」とかも良いですけど。
しかし、越前w

調べものからの脱線はこんなことやってる暇はないのにという状況の所為で、妙に楽しくて困りますね。
[2008/10/30 21:08] 七々原白夜 [ 編集 ]

マスク・ザ・レッドは見た目インパクトあって、かつかなり悪い性格してましたね…w
キャラが色々な作品から登場していて、凄いですね。

戯言からは他にも色々ありましたが、一番インパクトがあるのはこれではないかと。
零崎一賊の『零崎を始める』もそれぞれ特徴があって良いですねw
他には、まあ、戯言だけどね。とか。
せっかくだから、俺はこの、赤の扉を選ぶぜ!じゃないほうを選んでみましたw

納期とかがないので、脱線のリスクはないんですけど、
目的から外れたらやっぱり脱線でしょうね…w
それが何かに役に立つ…かもしれません。

[2008/10/30 22:17] AI [ 編集 ]

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