Type-01:神魔族 4種 

1つ目の分類が4つとも描きあがりましたw
テーマは『ヒト型』 『ヒトに近い魔物』 『神や悪魔』ですね。
巨人4悪魔4天使1夢魔3
p_01D4_gigas.pngp_01C4_marquis.pngp_01B1_angel.pngp_01A3_succubus.png

地球上のどこにも居なかった、創作の産物と言う意味で一番魔物らしい魔物かもしれません。
天使までもモンスターにしちゃってるのは、若干罰当たりかもしれませんけど、
そこはさすが日本の無神論ですよね…w

ドット絵、数字は同種族内でのLv。
まあ、6体色違いが居て、その何番目かと言うだけです。
p_01B1_angel.png
新しく描いたのは天使ですが、慎み深いイメージで描きました。
って、イスラム型だったら髪出してるの論外で、
キリスト型だったら、もっと肩とか胸元とか、はだけてるのかもしれませんけど。(根拠はない)
レティさんとかゆゆ様と同じく、おっとり系の目にしたはずが、意外と強そうに。髪型なのか~
天使の翼にはまだ再考の余地があるかも。

追記は余談。



旧分類では、p_01C1_wisp.pngが神魔族に居ました。
しかし、ナイトメア、サキュバス、リリスといった名前を使いたかったので、
新しく夢魔を立ち上げてます。
結果として全てヒト型になったので、統一感として良かったですw

神魔族には、戦女神というカテゴリ案もありました。
……枠が足りずボツになってしまいましたが。;
戦いをつかさどる女神やその遣いが6体。
ヴァルキュリアとか、ロスヴァイセとかは結構有名かも。(主にAC辺りで)
結構良さそうだったんですが、夢魔には知名度で一歩譲ってしまいました。
戦女神が居たら、悪魔勢より天使勢が強くなったかもしれません。
でも調べてみたら、戦女神でもフレイヤ(ワルキューレの長)とか、イシュタルとか、
案外あちこち奔放なんですよね。w
(オリュンポスの戦女神はガチガチ。アテナとかアルテミスとか)
ブリュンヒルドだけこっそり鎧系に居ます。絵はp_dullahan.pngの色違いですけどね…w

『ナイトメア』。元はメアの通り馬系だったんですけどね。
馬の代わりには、東方に合わせて兎を導入。
おかげで、ナイトメア、ユニコーン、ペガサス、スレイプニルの有名な名前が余ってしまった。
兎は有名なのが逆に居なくて困ってます。orz
早まったかなぁ。

あぁ、駄文が長くなってしまった…。消さない。


まあ、なんていうか私は正義の人ではないけど、
日本ユニセフは腐ってるね。早すぎたのかもしれない。
私の知った事は、手数料のかからない募金窓口が厳然として存在しているのをいい事に、
その名前に酷似しているけど、手数料のかかる窓口が存在していると言う事。
どこに募金するか。それは自由だと思うけど、
募金した方は一体何のために募金してると思ってるのだろうか?彼らは。
まあ、募金先を考えろと言う事なんでしょうね。きっと。

web拍手 by FC2

[2009/07/30 02:22] ドット絵 | TB(0) | コメント(3)

ウサギで有名どころというと、因幡の素兎と後は・・・


ボーパルバニー?違うか
[2009/07/30 02:40] ハリヨ [ 編集 ]

いずれもよく出てくる敵キャラですよね
そして、どれも強かった記憶がw
雑魚戦で全種類同時に出たりすると状況がかなり悪くなりそうですね
色々とバランスが取れていそうでw
[2009/07/30 03:56] 伏羲 [ 編集 ]

コメント返信~
ハリヨさん
 ボーパルバニーは有名かつモンスターらしくて、とてもいいですねw
 全力で採用です。w
 あと、名前を一部変えてヒーラーラビット(いやしうさぎ)とか。

 因幡の素兎は色々調べて行くと、
 正体は月読命だとか、ヤガミヒメ自身だったとか、色々見つかりました。
 月に兎が居るなら、兎の最強種は『つくよみ』でもいいでしょう…w
 これで名前には困らなさそうです。ありがとうございましたw

伏羲さん
 巨人や悪魔なんて探せばもの凄い数出てきますしね。
 おっしゃるとおり、強めに設定されてるのも多かった気がします。
 悪魔(魔神)がラスボスなんて全然珍しくないですし…w
 全部出てきたら、力馬鹿/暗黒魔術/回復補助魔法/状態異常。でしょうか。
 属性に対する耐性が少ないのが難点ですが、パラメータのバランスも良い。
 そのまま冒険に行けそうですね。w
 
コメントありがとうございましたw

[2009/07/31 00:13] AI [ 編集 ]

コメントの投稿

Please, write a comment in Japanese(or use web translator).














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://gridnote.blog62.fc2.com/tb.php/599-bc72b073